amazon スラムダンク 11巻

1: JUMP速報がお送りします
やっぱ最初は晴子さんだろ!あれがなければバスケ始めてない。
1002:JUMP速報おすすめ記事


2: JUMP速報がお送りします
>>1 まあそれはそうなんだが、成長の原動力となるとまた別じゃないか?

3: JUMP速報がお送りします
赤木先輩だろ。バスケの基本を鬼のように叩き込んだのはあの人しかいない。

4: JUMP速報がお送りします
「庶民のシュート」とか、地味な練習に付き合ってくれた木暮も地味にデカい。

5: JUMP速報がお送りします
安西先生の一言一言が、桜木を本気にさせてる気がするわ。

6: JUMP速報がお送りします
流川だろ。あいつがいなきゃ、バスケ続けてない可能性もある。

7: JUMP速報がお送りします
>>6 それはそう。流川への対抗心は異常だった。

8: JUMP速報がお送りします
晴子さんへの「いいとこ見せたい」って気持ちが全ての始まりじゃね?

9: JUMP速報がお送りします
最初は晴子さん、途中から流川、最終的にはバスケそのもの。

10: JUMP速報がお送りします
赤木は身体の作り方を教えて、安西先生は心の持ち方を教えた感じ。


11: JUMP速報がお送りします
やっぱり流川の存在はデカい。勝手にライバル視してたけど、あれがなかったらここまで伸びてない。

12: JUMP速報がお送りします
桜木は誰かを倒すことで成長するタイプだから、流川は最高の標的だった。

13: JUMP速報がお送りします
三井の復活劇とか、宮城のスピードとか、身近なチームメイトのプレイにも触発されてるだろ。

14: JUMP速報がお送りします
魚住とか牧とか仙道とか、強敵との対戦も確実にモチベになってる。

15: JUMP速報がお送りします
桜木は「天才だから」って言い聞かせて努力できるのがすごい。あの自意識過剰さが原動力。

16: JUMP速報がお送りします
>>15 それな!普通の人間なら折れてる場面でも「天才だから」で乗り越える。

17: JUMP速報がお送りします
晴子さんを振り向かせたい一心は、ずっと根本にあったはず。

18: JUMP速報がお送りします
赤木は憧れの対象であり、目標でもあったと思う。

19: JUMP速報がお送りします
仙道に「素人」って言われたのがデカかったかも。悔しさからの成長。

20: JUMP速報がお送りします
チーム全体の勝利への執着も桜木を突き動かした要因だ。

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21: JUMP速報がお送りします
山王戦での安西先生の「花道くんならできる」は神の一言だった。

22: JUMP速報がお送りします
>>21 あの信頼感はすごかった。

23: JUMP速報がお送りします
やっぱり流川!山王戦でのハイタッチは、最高のライバル関係だった証拠。

24: JUMP速報がお送りします
「左手は添えるだけ」の集中力は、バスケにどっぷり浸かった証。

25: JUMP速報がお送りします
『バスケが好きです』って言った時、もう晴子さんとか流川とか関係なく、自分自身の気持ちが原動力になってたんだよな。

26: JUMP速報がお送りします
>>25 そこが本当のバスケットマンになった瞬間。

27: JUMP速報がお送りします
怪我しても試合に出続けた責任感も、成長の大きな証拠。

28: JUMP速報がお送りします
『チームのために』って気持ちが芽生えたのが、一番の変化かも。

29: JUMP速報がお送りします
結局、桜木自身の持ってるポテンシャルと、それを信じてくれる周りの環境が揃った結果。

30: JUMP速報がお送りします
宮城と三井の過去を知って、チームの絆が深まったのも大きいんじゃないか。

31: JUMP速報がお送りします
『リバウンド王』とか『天才』とか、自分で目標設定して達成しようとする意識も強い。

32: JUMP速報がお送りします
赤木、安西先生、晴子さん、流川、チームメイト、そして敵も。全部が繋がってる。

33: JUMP速報がお送りします
周りの人間が桜木の才能を引き出したってのが正解な気がする。

34: JUMP速報がお送りします
いや、桜木自身の「バスケにのめり込む才能」が一番の原動力だったんだ。

35: JUMP速報がお送りします
結局、特定の誰か一人じゃなくて、桜木花道の周りの全てが、彼を「バスケットマン」にさせたんだな。そして最後に『バスケが好きです』と自分自身で気付いた。