戸愚呂弟(最近町を歩いてると……)
通行人A「あ、B級が歩いてるぜ」
通行人B「ホントだ、B級だ」
通行人C「今日もオレンジジュース飲むのかな、あのB級妖怪」
クスクス… ハハハ…
戸愚呂弟(通行人からよく笑われるねェ……)
通行人A「あ、B級が歩いてるぜ」
通行人B「ホントだ、B級だ」
通行人C「今日もオレンジジュース飲むのかな、あのB級妖怪」
クスクス… ハハハ…
戸愚呂弟(通行人からよく笑われるねェ……)
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1595070043/
1001: JUMP速報がお送りします
2: JUMP速報がお送りします
通行人が全員S級だったりして
3: JUMP速報がお送りします
戸愚呂弟(インターネット上でも……)
『B級妖怪「俺もこっちで強くなりすぎた」』
『あんだけイキってB級ってwww』
『人間やめて50年鍛えてB級止まりの妖怪がいるらしい』
戸愚呂弟「ぐぐぐ……」
戸愚呂弟「くそぉっ!!!」
『B級妖怪「俺もこっちで強くなりすぎた」』
『あんだけイキってB級ってwww』
『人間やめて50年鍛えてB級止まりの妖怪がいるらしい』
戸愚呂弟「ぐぐぐ……」
戸愚呂弟「くそぉっ!!!」
4: JUMP速報がお送りします
筋肉は裏切らない
5: JUMP速報がお送りします
戸愚呂兄「どうした、弟よ」
戸愚呂弟「兄者……みんながオレのことをB級B級とバカにして……」
戸愚呂弟「特にインターネット上での扱いはひどいもんでねェ」
戸愚呂兄「フン、ネット上で他人を叩く奴なんざクズだ。気にすることはねえ」
戸愚呂弟(かくいうあんたは絶対ネットで荒らしとかするタイプだと思うがねェ……)
戸愚呂兄「さて、オレも掲示板でも覗くとするか」
戸愚呂弟「兄者……みんながオレのことをB級B級とバカにして……」
戸愚呂弟「特にインターネット上での扱いはひどいもんでねェ」
戸愚呂兄「フン、ネット上で他人を叩く奴なんざクズだ。気にすることはねえ」
戸愚呂弟(かくいうあんたは絶対ネットで荒らしとかするタイプだと思うがねェ……)
戸愚呂兄「さて、オレも掲示板でも覗くとするか」
46: JUMP速報がお送りします
>>5
ワロタ
ワロタ
6: JUMP速報がお送りします
これからまだのびしろがあるってことだから喜びそう
7: JUMP速報がお送りします
人に対する驚異度を霊界が勝手に決めてる
とかなら面目保てたけど結界とかいう明確な線引きがあるからな…
とかなら面目保てたけど結界とかいう明確な線引きがあるからな…
8: JUMP速報がお送りします
地獄に行くあの心意気見せてすぐにあれだもんな
とぐろチーム全員センス無さすぎ
とぐろチーム全員センス無さすぎ
9: JUMP速報がお送りします
戸愚呂兄「……」カタカタ
『皆さん、おはようございます』
『新しい住民の方ですね。よろしくお願いします』
『このスレにいると本当に癒やされますよ!』
戸愚呂弟「なんでこんな物腰丁寧なんだ!?」
戸愚呂兄「ネット上だと、ついこうなっちまうんだ。相手が見えねェからだろうな」
戸愚呂弟「普通、逆だと思うが……」
『皆さん、おはようございます』
『新しい住民の方ですね。よろしくお願いします』
『このスレにいると本当に癒やされますよ!』
戸愚呂弟「なんでこんな物腰丁寧なんだ!?」
戸愚呂兄「ネット上だと、ついこうなっちまうんだ。相手が見えねェからだろうな」
戸愚呂弟「普通、逆だと思うが……」
11: JUMP速報がお送りします
戸愚呂弟「とにかく、オレはこのままバカにされたくない」
戸愚呂弟「せめてA級妖怪になって、B級呼ばわりを卒業せねば……」
戸愚呂弟「妖怪のランク分けをしているのはいったいどこの誰だ?」
戸愚呂兄「オレもよく知らねェが、多分霊界じゃねえか?」
戸愚呂弟「よし……じゃあコエンマのところに行ってみるか」
戸愚呂弟「せめてA級妖怪になって、B級呼ばわりを卒業せねば……」
戸愚呂弟「妖怪のランク分けをしているのはいったいどこの誰だ?」
戸愚呂兄「オレもよく知らねェが、多分霊界じゃねえか?」
戸愚呂弟「よし……じゃあコエンマのところに行ってみるか」
13: JUMP速報がお送りします
戸愚呂弟「コエンマ」
コエンマ「おお、戸愚呂か。珍しいな、なんの用だ?」
戸愚呂弟「オレを……A級妖怪に認定してくれないか」
コエンマ「へ?」
戸愚呂弟「道を歩いていてもB級、ネット上でもB級とバカにされ、もう耐えられないのだ!」
戸愚呂弟「100%中の100%のオレなら、ギリギリA級に達してるような気がするし!」
コエンマ「うーむ、そう言われても……」
コエンマ「おお、戸愚呂か。珍しいな、なんの用だ?」
戸愚呂弟「オレを……A級妖怪に認定してくれないか」
コエンマ「へ?」
戸愚呂弟「道を歩いていてもB級、ネット上でもB級とバカにされ、もう耐えられないのだ!」
戸愚呂弟「100%中の100%のオレなら、ギリギリA級に達してるような気がするし!」
コエンマ「うーむ、そう言われても……」
14: JUMP速報がお送りします
A級ってミノルくらい?
15: JUMP速報がお送りします
戸愚呂弟「頼む……!」
コエンマ「……」
コエンマ「分かった……チャンスをやろう」
コエンマ「本来、妖怪の階級は、“誰かに頼まれて上げ下げする”というものではないのだが……」
コエンマ「一週間後、お前にA級昇格試験を受けさせてやる」
コエンマ「それに合格できたら、A級妖怪に認定しよう!」
戸愚呂弟「感謝する……!」
コエンマ「……」
コエンマ「分かった……チャンスをやろう」
コエンマ「本来、妖怪の階級は、“誰かに頼まれて上げ下げする”というものではないのだが……」
コエンマ「一週間後、お前にA級昇格試験を受けさせてやる」
コエンマ「それに合格できたら、A級妖怪に認定しよう!」
戸愚呂弟「感謝する……!」
16: JUMP速報がお送りします
どうせ落書き見たいな鬼の方が強いしどうでも良くね?
17: JUMP速報がお送りします
試験の日――
コエンマ「では、A級妖怪昇格試験を行う」
コエンマ「この四つの試験を受けてもらい、総合的な評価で判断する」
・体力試験
・妖力試験
・筆記試験
・面接試験
戸愚呂弟「結構ボリュームあるねェ……」ゴクッ
コエンマ「では、A級妖怪昇格試験を行う」
コエンマ「この四つの試験を受けてもらい、総合的な評価で判断する」
・体力試験
・妖力試験
・筆記試験
・面接試験
戸愚呂弟「結構ボリュームあるねェ……」ゴクッ
18: JUMP速報がお送りします
筆記あるのかよ
19: JUMP速報がお送りします
コエンマ「まずは体力試験だ」
コエンマ「このバーベルを持ち上げてもらう」
戸愚呂弟「分かった」
コエンマ「いっとくがとてつもなく重いぞ。さっきワシがやってみたら腰痛めた」
戸愚呂弟「ぬうんっ!!!」グンッ
コエンマ「おおっ、軽々と!」
コエンマ(ふ~む、腕力だけならA級妖怪の域に達しているのかもしれんな)
コエンマ「このバーベルを持ち上げてもらう」
戸愚呂弟「分かった」
コエンマ「いっとくがとてつもなく重いぞ。さっきワシがやってみたら腰痛めた」
戸愚呂弟「ぬうんっ!!!」グンッ
コエンマ「おおっ、軽々と!」
コエンマ(ふ~む、腕力だけならA級妖怪の域に達しているのかもしれんな)
20: JUMP速報がお送りします
つーか普通に結界通れるかどうかが判断基準だろ
25: JUMP速報がお送りします
>>20
ただ結界通るためにD級まで妖力落とした北神はそのままの状態でS級相当の仙水倒した幽助に勝ってるからな
妖力だけで判断すると妖気と実際の戦闘力が全然関係なくなるから脅威度の階級付けも無意味になる
ただ結界通るためにD級まで妖力落とした北神はそのままの状態でS級相当の仙水倒した幽助に勝ってるからな
妖力だけで判断すると妖気と実際の戦闘力が全然関係なくなるから脅威度の階級付けも無意味になる
21: JUMP速報がお送りします
上げ下げするものではないのに試験とは
22: JUMP速報がお送りします
兄者がまともすぎる
23: JUMP速報がお送りします
コエンマ「続いては妖力試験だ」
コエンマ「この計測器で測るから、妖力を絞り出してもらいたい」
戸愚呂弟「はあああああ……!」
戸愚呂弟「ぬおおおおお……!」
戸愚呂弟「ぐぬぬぬぬぬ……!」
ゴゴゴゴゴ…
コエンマ(やはり妖力はそこまでではないな……B級上位がせいぜいだ)
コエンマ「この計測器で測るから、妖力を絞り出してもらいたい」
戸愚呂弟「はあああああ……!」
戸愚呂弟「ぬおおおおお……!」
戸愚呂弟「ぐぬぬぬぬぬ……!」
ゴゴゴゴゴ…
コエンマ(やはり妖力はそこまでではないな……B級上位がせいぜいだ)
24: JUMP速報がお送りします
コエンマ「続いて、筆記試験を行う!」
コエンマ「時間は60分……始めっ!」
問1
たかし君は60%の力を発揮すると、ビルを3分で破壊できます。
では、80%の力を発揮した時、ビルを何分何秒で壊せるでしょうか。
戸愚呂弟「なかなか難しいねェ……」
コエンマ「時間は60分……始めっ!」
問1
たかし君は60%の力を発揮すると、ビルを3分で破壊できます。
では、80%の力を発揮した時、ビルを何分何秒で壊せるでしょうか。
戸愚呂弟「なかなか難しいねェ……」
39: JUMP速報がお送りします
>>24
ワロタ
ワロタ
26: JUMP速報がお送りします
コンコン
コエンマ「どうぞ」
戸愚呂弟「失礼します」
コエンマ「では、席におかけ下さい」
戸愚呂弟「……」スッ
コエンマ「それでは面接試験を始めます。まず初めに、A級妖怪に昇格したい動機をお答え下さい」
戸愚呂弟「はい、私は弟子を殺された罪の意識から妖怪へと転生し……」
…………
……
コエンマ「どうぞ」
戸愚呂弟「失礼します」
コエンマ「では、席におかけ下さい」
戸愚呂弟「……」スッ
コエンマ「それでは面接試験を始めます。まず初めに、A級妖怪に昇格したい動機をお答え下さい」
戸愚呂弟「はい、私は弟子を殺された罪の意識から妖怪へと転生し……」
…………
……
27: JUMP速報がお送りします
A級とか誰が判別してんの?認定証とかもらえんの?
28: JUMP速報がお送りします
コエンマ「以上で面接試験は終了です。お疲れ様でした」
戸愚呂弟「ありがとうございました」
コエンマ「合否の結果につきましては、後日郵送で連絡を差し上げます」
戸愚呂弟「分かりました。よろしくお願いします」
コエンマ「では退室なさって下さい」
戸愚呂弟「本日はありがとうございました。失礼いたします」
バタン…
戸愚呂弟「ありがとうございました」
コエンマ「合否の結果につきましては、後日郵送で連絡を差し上げます」
戸愚呂弟「分かりました。よろしくお願いします」
コエンマ「では退室なさって下さい」
戸愚呂弟「本日はありがとうございました。失礼いたします」
バタン…
29: JUMP速報がお送りします
戸愚呂弟「ただいま」
戸愚呂兄「試験はどうだった?」
戸愚呂弟「やるだけのことはやった……後は結果を待つだけだ」
戸愚呂兄「合格できるといいな」
戸愚呂弟「ありがとう……兄者」
戸愚呂兄「試験はどうだった?」
戸愚呂弟「やるだけのことはやった……後は結果を待つだけだ」
戸愚呂兄「合格できるといいな」
戸愚呂弟「ありがとう……兄者」
30: JUMP速報がお送りします
陣「郵便だべー!」ビュオオオオオッ
戸愚呂弟「……」ドキドキ
戸愚呂兄「ど、どうだった?」
『戸愚呂(弟)殿 コエンマの名において、貴殿をA級妖怪に認定いたします』
戸愚呂弟「やったーっ!!!」
戸愚呂兄「よかったな!」
戸愚呂弟「……」ドキドキ
戸愚呂兄「ど、どうだった?」
『戸愚呂(弟)殿 コエンマの名において、貴殿をA級妖怪に認定いたします』
戸愚呂弟「やったーっ!!!」
戸愚呂兄「よかったな!」
31: JUMP速報がお送りします
真面目か
32: JUMP速報がお送りします
左京「おめでとう、戸愚呂」
鴉「フッ……ずいぶん遠い存在になってしまったような気がする」
武威「……」ニコッ
戸愚呂兄「ヒャハハハ、さすがオレの弟だァ! これで兄であるオレの名声も高まるってもんだ!」
戸愚呂弟「みんな、世話ばかりかけちまったな……」
左京「では、オレンジジュースで乾杯だ!」
カンパーイッ!
戸愚呂弟(これで……オレをバカにしていた連中もオレを見直すことだろう)グビッ
鴉「フッ……ずいぶん遠い存在になってしまったような気がする」
武威「……」ニコッ
戸愚呂兄「ヒャハハハ、さすがオレの弟だァ! これで兄であるオレの名声も高まるってもんだ!」
戸愚呂弟「みんな、世話ばかりかけちまったな……」
左京「では、オレンジジュースで乾杯だ!」
カンパーイッ!
戸愚呂弟(これで……オレをバカにしていた連中もオレを見直すことだろう)グビッ
33: JUMP速報がお送りします
所詮A
34: JUMP速報がお送りします
仲良いな
35: JUMP速報がお送りします
S級でもピンキリあるんだしなあ…
36: JUMP速報がお送りします
ところが――
戸愚呂弟「……」スタスタ
通行人A「あ……A級妖怪の戸愚呂だ」
通行人B「A級になったらしいけど、ちょっと残念だな」
通行人C「そっか、A級になっちゃったのか……」
ハァ… フゥ…
戸愚呂弟「……え?」
戸愚呂弟「……」スタスタ
通行人A「あ……A級妖怪の戸愚呂だ」
通行人B「A級になったらしいけど、ちょっと残念だな」
通行人C「そっか、A級になっちゃったのか……」
ハァ… フゥ…
戸愚呂弟「……え?」
38: JUMP速報がお送りします
戸愚呂弟「……」カタカタ
『【悲報】戸愚呂弟さん、A級妖怪になってしまう…』
『戸愚呂弟がA級になってガッカリしてる奴の数→(1001)』
『A級妖怪戸愚呂アンチスレpart662』
戸愚呂弟(インターネットでも……何故だ!?)
戸愚呂弟(見直されるどころか、かえってガッカリされてる……!)
『【悲報】戸愚呂弟さん、A級妖怪になってしまう…』
『戸愚呂弟がA級になってガッカリしてる奴の数→(1001)』
『A級妖怪戸愚呂アンチスレpart662』
戸愚呂弟(インターネットでも……何故だ!?)
戸愚呂弟(見直されるどころか、かえってガッカリされてる……!)
40: JUMP速報がお送りします
コエンマ「ふーむ、それはだな……」
コエンマ「人々はお前がB級であることをバカにしてるように見えたが……」
コエンマ「心の中では“お前ほど恐ろしく強い妖怪でもB級”であるという事実に驚き」
コエンマ「そのギャップに魅力を感じてもおったのだ」
コエンマ「だから、お前がA級になってしまうと……そういう意外性がなくなってしまうのだ」
戸愚呂弟「魅力がなくなってしまうわけか」
コエンマ「だが気にすることはあるまい! お前は正式に試験をクリアしたのだから!」
戸愚呂弟「……」
戸愚呂弟「いや……」
コエンマ「人々はお前がB級であることをバカにしてるように見えたが……」
コエンマ「心の中では“お前ほど恐ろしく強い妖怪でもB級”であるという事実に驚き」
コエンマ「そのギャップに魅力を感じてもおったのだ」
コエンマ「だから、お前がA級になってしまうと……そういう意外性がなくなってしまうのだ」
戸愚呂弟「魅力がなくなってしまうわけか」
コエンマ「だが気にすることはあるまい! お前は正式に試験をクリアしたのだから!」
戸愚呂弟「……」
戸愚呂弟「いや……」
41: JUMP速報がお送りします
テレビ『先日、戸愚呂弟さんがA級認定されたと報道されましたが……』
テレビ『霊界のコエンマ氏から、やはりB級のままだったと発表されました』
「なーんだ、そうだったのか」
「よかったー!」
「戸愚呂はB級でないとな!」
「ホッとしたよ!」
「戸愚呂最高! 戸愚呂バンザーイ!」
テレビ『霊界のコエンマ氏から、やはりB級のままだったと発表されました』
「なーんだ、そうだったのか」
「よかったー!」
「戸愚呂はB級でないとな!」
「ホッとしたよ!」
「戸愚呂最高! 戸愚呂バンザーイ!」
42: JUMP速報がお送りします
コエンマ「……本当によかったのか?」
戸愚呂弟「ああ……これでいいんだ。これでもサービス精神はある方なんでねェ」
戸愚呂弟「オレがB級妖怪の方が皆が楽しめるんなら、そうした方がいい」
戸愚呂弟「オレは永久に……B級だ!」
おわり
戸愚呂弟「ああ……これでいいんだ。これでもサービス精神はある方なんでねェ」
戸愚呂弟「オレがB級妖怪の方が皆が楽しめるんなら、そうした方がいい」
戸愚呂弟「オレは永久に……B級だ!」
おわり
43: JUMP速報がお送りします
ふーんA級のエンターテイメントだな
44: JUMP速報がお送りします
乙
戸愚呂はインフレの犠牲者だけどいい敵キャラなのは間違いないもんな
戸愚呂はインフレの犠牲者だけどいい敵キャラなのは間違いないもんな
47: JUMP速報がお送りします
おつ
永久(A級)に……B級だ!←これ言わせたかったんだろ
永久(A級)に……B級だ!←これ言わせたかったんだろ
1001: JUMP速報がお送りします



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コメント一覧 (8)
タケツ
が
しました
タケツ
が
しました
コエンマが間近で見てる定期
タケツ
が
しました
タケツ
が
しました
80と60の最小公倍数が3と4
240にするには80が3かける
60が4かける
3分が180秒なので
180割る4は45
45×3は135秒
2分15秒
タケツ
が
しました
タケツ
が
しました
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